<診療時間>
9:00〜13:30/ 15:00〜19:00(土曜18:00まで)

親知らずの抜⻭・顎の痛み・⼝腔外科

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親知らずの抜歯

親知らずは⽣える⽅と⽣えない⽅がいます。
⽣え⽅によって、そのままでいい場合と抜いた⽅がいい場合があります。
親知らずの⽣え⽅によっては⻭ブラシが届きにくく汚れが残りやすく、むし⻭や⻭周病のリスクが⾼まったり、⼿前の⻭を押して⻭並びを乱してしまうなどのトラブルを招くことがあるため、抜⻭をすることが多いです。
当院では親知らずのご相談も承っております。
必要に応じて、連携医療機関への紹介状を作成させていただきます。

親知らずの抜⻭・顎の痛み・⼝腔外科

顎関節症(顎が痛い・口が大きく開けられない・顎の音が気になる)

顎の痛み

⼝を開けると⾳がしたり痛みを感じることや、⼝が⼤きく開けられないことがある場合、顎関節症の疑いがあります。
⽣活習慣やストレス、姿勢の悪さなど原因は様々です。 咬み合わせはとても複雑でどこの歯が問題なのか、原因の診断がつきにくいため様々な対策や治療を行いながら症状の改善を目指します。
当院では専⽤のマウスピースや咬み合わせの調整による治療を⾏ってます。

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歯ぎしり・咬みしめ・食いしばりでお困りの方

上と下の⻭が⻑時間接触していると顎関節や咀嚼筋に負荷がかかり続けるため、顎関節症発症のリスクが⾼まります。
当院ではマウスピース等で⻭列の保護を⾏い、顎関節症の発症リスクの低下や症状の軽減を⽬指します。
※上記症状を「TCH(上下⻭列接触癖)」といいます。TCHとは無意識に⻭を⾷いしばる癖のことです。

費⽤:おおよそ¥8,000〜(税込)

※基本的に保険適用

親知らずの抜⻭・顎の痛み・⼝腔外科

お口の中の疾患やケガまで様々な症状の治療を行います

⼝腔外科治療

親知らず、顎関節(顎の関節)の症状、お⼝の中や顎のケガ‧できものなど、むし⻭‧⻭周病以外の様々な症状を治療します。

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対応可能な症状・疾患例

埋伏歯

埋伏歯

埋まっている親知らずや永久歯を取り出し、歯列や咬み合わせへの影響を防ぎます。

睡眠時無呼吸症候群

睡眠時無呼吸症候群

専用のマウスピースを使い、上気道を広げます。これによりいびきや無呼吸の発生を防ぎます。

外科治療

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症状によっては他医院と連携して治療を行います

連携先

豊田厚生病院、トヨタ記念病院、愛知学院大学歯学部附属病院
など

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